HOMEビジネス 現役のエンジニア集団から学べる!超実践型プログラミングスクール「ディラボ」クラファン実施中

現役のエンジニア集団から学べる!超実践型プログラミングスクール「ディラボ」クラファン実施中

白井恵里子

2021/05/03(最終更新日:2021/05/03)


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イメージ画像/AdobeStock

プログラミングを学び、その新しいスキルを武器にこの先キャリアアップしていきたいけれど、どのようにスキルを取得すればよいのか…といった悩みや迷いを抱えている若手ビジネスパーソンも少なくないのではないでしょうか。

ディラボ株式会社は、超実践型プログラミングスクール「ディラボ」のサービスリリースにあたり、CAMPFIREにてクラウドファンディングを開始しました。

「現場の最前線で活躍する開発者を輩出する場所」として、本質的なプログラミング開発を学ぶ環境を提供したいとしています。

現場を知っている現役のエンジニア集団から学べる

「圧倒的に案件数が多い」「大企業の採用実績が多い」「他の言語の業務でも参画する事ができる」という3つの理由から、カリキュラムには、たくさんある言語の中でもJava言語を採用。

クラウドファンディングでは、期間限定の0次募集により通常価格(33万円・税込)の85%割引(5万円・税込)で授業を受けられるリターンを用意しているといいます。

「せっかくスキルを身につけたのに、現場で使えない」「スキルが活きない転職先を紹介されてしまう」同社はこのようなエンジニア志望者をゼロにしたいと考えているそう。このスクールでは、現場で本当に必要な技術やコミュニケーション能力を、現場を知っている現役のエンジニア集団から直接教わることができるといいます。

超実践型の疑似受託開発カリキュラム

リターンのカリキュラムは、「オンデマンド講座」「eラーニング学習」「実践型学習課題」の3つの軸を中心とした、3カ月にわたるプログラム。

システムやアプリケーションの仕様や設計からコーディングをする能力を養うための超実践型の疑似受託開発カリキュラムだとしています。

また、1000人以上のエンジニアの採用面接やキャリア面談を実施してきたカウンセラーによる1on1面談の実施や、履歴書の添削、面談や面接のアドバイスなど、転職に向けてのサポートも用意。

クラウドファンディング実施期間は6月12日(土)まで。本気でプログラミングスキルを習得し、納得のいくキャリアアップをはかりたいという人は、チェックしてみてはいかがでしょうか。

詳細についてはプレスリリースをご確認ください。

出典元:CAMPFIRE/

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