1. ミレニアム世代の多様な働き方に対応したサービスオフィス『クロスオフィス六本木』が7月10日オープン

ミレニアム世代の多様な働き方に対応したサービスオフィス『クロスオフィス六本木』が7月10日オープン

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オリックス株式会社は、サービスオフィスの事業ブランド「クロスオフィス」の新しい拠点『クロスオフィス六本木』を、2019年7月10日にオープン。現在、公式ウェブサイトで入居者を募集中だ。

賃料二ヶ月無料またはシェアオフィス入会金3万円が無料になるキャンペーン中

『クロスオフィス六本木』は、利用者の強いニーズである機密性とセキュリティを重視した、大小さまざまな個室オフィス(定員1名〜11名)38室のフロアと、活発にコミュニケーションを促しながら、個々の働き方にも対応できるよう配置したラウンジスペースのあるフロアで構成。 

60席あるフロア中央のラウンジは、大型モニターも設置され、セミナーなどのイベントスペースの機能も持つ。 

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そのほか4〜8名定員の会議室4室や、英語対応が可能な受付を、入居者に共通で備えている (有料)。機能的なサービスを保ちつつ、快適なオフィス空間を用意した。  

場所は地下鉄日比谷線・都営大江戸線「六本木」駅徒歩約2分とアクセスが良好だ。 

10月31日までの間、オープンを記念してスモールタイプとベースタイプの賃料二ヶ月無料と、シェアオフィスの入会金3万円が無料になるキャンペーンを実施中。

少人数での起業や東京進出・外資系企業の日本進出の足がかりに

レンタルオフィス・サービスオフィスの「クロスオフィス」は、このたびオープンする六本木のほか、渋谷や三田、内幸町といった利便性に優れた都内一等地に立地し、それぞれ駅から徒歩圏内にハイグレードなオフィスを展開している。

受付や会議室を共用とすることで、オフィスに関わるランニングコストを抑えながら、一級の執務環境を手に入れることが可能であり、過剰なサービスや設備を排除し、必要十分なサービスや設備に絞っている点が特徴だ。 

有人受付や会議室、ティーサーブ、防災対策(BCP)、セキュリティ対策、貸室のクリーニングといったビジネスを進める上で不可欠な設備、サービスを用意した上で、フルサービスタイプのレンタルオフィス・サービスオフィスでは、バイリンガル対応の受付や秘書サービスなども提供している。 

ランニングコストが抑えられるのみならず、オフィス開設時に必要なイニシャルコストを最小限にできることもメリット。 

少数精鋭の企業や、地方企業の東京オフィス、大企業のサテライトオフィスの立ち上げなどに最適だろう。 

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クロスオフィス六本木
https://www.crossoffice.jp/ro/  

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