HOMEライフスタイル "15分だけ昼寝"という時に!伸縮自在のポータブル枕「napEazy(R)」クラファン実施中

"15分だけ昼寝"という時に!伸縮自在のポータブル枕「napEazy(R)」クラファン実施中

白井恵里子

2021/07/28(最終更新日:2021/07/29)


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在宅勤務で朝から集中し続けて少し疲れた時、「昼休憩に15分だけ昼寝をして頭をスッキリさせたい」と思ったことはありませんか?しかし、布団に入って眠ってしまうと15分では起きられないかも…という心配もあるのではないでしょうか。

株式会社Glotureは7月27日(火)より、GREEN FUNDINGにて、ポータブル枕「napEazy(R)」のクラウドファンディングを開始しました。

いつでもどこでも楽な姿勢で昼寝ができる、伸縮自在のミニ枕です。

昼寝タイムに試したい

椅子に座ったまま眠ってしまうと、目が覚めた時に肩や首、背中に痛みを感じて「ここで寝なければよかった…」と後悔したことのある人もいるでしょう。

このポータブル枕を使うと、壁にもたれ掛かって眠る時や机に向かって眠る時などでも快適な状態を保てるといいます。目覚めたあとに身体の痛みを感じることもなくなるそうなので、昼寝タイムにぜひ試してみたいですね。

伸縮自在の丈夫な軸であらゆる場面での姿勢に対応

特徴は、伸縮自在の丈夫な軸。5段階で調節可能なので、机や椅子、乗り物の中など、あらゆる場面での姿勢に対応します。

中の生地の素材は、2層構造のメモリーフォーム。柔らかすぎないしっかりとした弾力が、あなたの昼寝タイムを上質なものにしてくれそうですね。

カバーの素材は水を弾く撥水仕様なので、寝汗をかいてしまっても安心。洗い替えの交換カバーもセットになっています。

今回のクラウドファンディングでは、特別の専用バッグ「packEazy」も用意。枕を持ち運ぶためだけではなく、ビジネスに必要な物なども入れることができそうです。

実はこの商品、開発段階で500人以上が試用し、当時のクラウドファンディングでは700人以上から支援が集まったのだそう。

試用した人からは、「シンプルで画期的なこの枕は、びっくりするほど心地よく、いろんな場面でぐっすり眠ることができました」「どんな姿勢で寝るのが一番心地いいか、一瞬でわかるようになりました」などの声が挙がっています。

短時間の昼寝は、午後の作業の効率をぐっと上げてくれるかも。快適な昼寝タイムを手に入れたい!という人は、手に取ってみてはいかがでしょうか。

プロジェクトは8月31日(火)まで。詳細についてはプレスリリースをご確認ください。

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