Erika Matsuiさんの記事一覧

  • 新卒で入社した社員が英語で仕事をするためにすべき準備

    新卒で入社した社員が英語で仕事をするためにすべき準備

    新卒で入社したばかりだと、会社のことで色々と覚えなければならないことがたくさんあって大変ですよね。また、入社前に思い描いていた会社の雰囲気や、仕事内容とのギャップを感じて「本当に自分はこの会社でやっていけるのだろうか」などと悩んだりすることもあるでしょう。そんな中で英語を勉強するのはもともと英語が好きならば良いですが、あまり英語が得意ではない人にとっては頭の痛いことでしょう。しかし、せっかく自分

  • デキるビジネスマンは休日の過ごし方も違う!時間別アクティブ休暇のススメ

    デキるビジネスマンは休日の過ごし方も違う!時間別アクティブ休暇のススメ

     平日休む間もなく働く皆さんにとって、休日はどんな意味をもっているのでしょうか。「疲れているから気が済むまで寝たい」と、午前中いっぱい寝てしまっている人も少なくないと思います。しかし休日をいかに過ごすかで、ビジネスマンとして成功できるか否かが決まるのです。 休日とは一日を自由に使う事ができる、ビジネスマンにとってはかなり貴重な日です。この日をいかにムダ無く、効率よく過ごす事ができるか、これを考える

  • 相手の口癖から見抜け!ビジネスにおける人間関係タイプ別攻略法

    相手の口癖から見抜け!ビジネスにおける人間関係タイプ別攻略法

     皆さんは初めて会う人とビジネスをするとき、最初はどのような人なのかわかりませんよね。ですから知らないうちに相手の機嫌を損ねてしまっていたり、いつのまにか嫌われてしまっていたという経験が一度はあるのではないでしょうか。人間関係構築において、【第一印象が最も重要】といわれているように、このような事態はなるべく避けて通りたいもの。そこで今回は、初対面の人と良いビジネス関係を築く方法をご紹介したいと思い

  • 上司と部下の板挟み!中間管理職のあなたがストレスを溜めずに部下とうまく付き合う方法

    上司と部下の板挟み!中間管理職のあなたがストレスを溜めずに部下とうまく付き合う方法

     30代ぐらいになると任せられる仕事も増え、後輩社員の上に立って仕事を進めていくという機会も多くなる。その一方で上司の存在も忘れてはいけない。このいわゆる中間管理職に就くビジネスマンはまさに上司と部下の間で板挟みとなり、ストレスを一人抱え込んでしまいやすいというのが現状だ。そこで今回は自分がストレスを溜めずに、さらに部下と良い関係を築いていけるポイントをご紹介したいと思う。部下をはけ口にしない 中

  • 秋になるとやってくる憂鬱な気分...季節性うつ(SAD)にならないためのおいしいクスリ

    秋になるとやってくる憂鬱な気分...季節性うつ(SAD)にならないためのおいしいクスリ

    5人に1人が抱える季節性うつ(SAD)とは? ストレス社会に生きる現代人にとってもはやうつは珍しい病気ではありません。今では8人に1人が鬱を患い、休職という選択肢をえらぶ人も少なくないのです。そうなると休職している本人にはもちろん、雇用側にもおおきな負担になってしまいますよね。 秋になると急に気分が落ち込みやすくなる、眠気•食欲がおさまらない、そしてやる気が出ないなどといったマイナスな症状に見舞わ

  • 貧乏でも若いうちに自己投資すべき理由

    貧乏でも若いうちに自己投資すべき理由

     景気が悪く世知辛い世の中、将来に不安をもつ多くの若者が「貯蓄しすぎ」と言われています。彼らは何かのために貯蓄するという訳ではなく、どうやら働くことの目的が貯蓄なのだそうで、中には「今を我慢し無理をしてでも貯蓄する」という人もいるようなのです。しかし若くいられる今は、貯蓄ではなく自己投資すべき時期。たとえ貧乏であっても今、自己投資をするか否かで自分の将来が大きく変わります。貧乏から成功者になった

  • 人気上昇中!海外赴任を成功させるための8つのポイント

    人気上昇中!海外赴任を成功させるための8つのポイント

    海外赴任で得られるもの 近頃では海外赴任を積極的に評価する動きがでている。転職サイトのエンジャパンによると転職先を選ぶうえで、2013年海外赴任の可能性があるものを積極的に選ぶという人が全体の26%、2010年にくらべ7ポイント上昇した。また、「できれば避ける」「絶対に避ける」と回答した人の合計は23%で、こちらは12ポイント減となった。つまり4人に1人の人が海外赴任をしたいと考えているということ

  • 読むだけでは時間の無駄?自己啓発本、ハウツー本の実態

    読むだけでは時間の無駄?自己啓発本、ハウツー本の実態

     最近書店にはところせましとハウツー本や、有名人の自伝を述べた自己啓発本などが並べられている。近頃筆者は「良いTOEICの参考書の選び方」というハウツーのハウツー本なんていうものも売り出してるのをみつけ、仰天してしまった。こんなに多くの本が出ているということは、やはりこういった自己啓発本やハウツー本は人気なのだろう。しかしどうして人々はこういった本に飛びつくのだろうか。今回は注目されにされまくって

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