1. SNS営業代行など情報資産管理のWhoever社が2つの新サービスを開始

SNS営業代行など情報資産管理のWhoever社が2つの新サービスを開始

Whoever株式会社は12月1日から、見込客に対するSNS上での営業代行サービスと、クライアント限定のコミュニティサロン「Member's」の2つの新サービスを開始する。

1.SNS営業代行

潜在顧客 (見込客) を対象としたSNS上での営業代行サービスを始める。

投稿情報を届けたい対象に着実に届けるため、ターゲットとなるユーザーに対しSNS上での営業活動(DM営業、コメント営業、お気に入り営業、シェア営業​)を代行する。

これにより、アカウントのより一層の認知拡大を促す。

フォローしているユーザーを見込客と定め、営業先である見込客(フォローしているアカウント)の選定や見直しを定期的に行う。

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イメージ画像:AdobeStock

2.コミュニティサロン「Member's」

参加任意のクライアント限定コミュニティサロンも開設する。

それぞれの顧客のフォロワーに関するデータを一部共有する、「フォロワーデータベース共有」により、SNS運用におけるクオリティの向上を目指す。

フォロワーの相性が合う顧客間でのコラボレーションの機会を生む、コラボ斡旋を実施。相互にアカウントを宣伝することで、双方のアカウントにおける認知拡大を狙う。

SNS運用における成功事例や失敗事例など、またキャッチアップしたSNSの最新情報を共有したり、顧客間での人脈がつながる機会を創出すべくイベントを行ったりするという。

情報資産の運用を専門に行うWhoever社。詳細は同社サイトで解説している。

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