1. ペン型ボイスレコーダーの新製品はペンとしてもレコーダーとしても優秀だった

ペン型ボイスレコーダーの新製品はペンとしてもレコーダーとしても優秀だった

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ボイスレコーダーやAV機器を製造・販売している株式会社MEDIKがペン型ボイスレコーダーのVR-P006Nを2019年7月10日、販売開始する。

世界中の優れた製品と電子製品のMEDIK 

2018年に株式会社ベセトジャパンと合併した株式会社 MEDIKはボイスレコーダーやドライブレコーダーなどを中心とした電子製品や部品の開発・販売などを行ってきた会社だ。

特に世界中から集めた選りすぐりの製品を販売し、現在まで大きく会社を成長させてきた。 

ペン型ボイスレコーダーの新製品VR-P006Nがすごい 

そんなMEDIKから7月10日に発売されるのがVR-P006Nだ。

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ペン型のボイスレコーダーというと直径が太い製品も多いが、こちらは自社開発の特殊メモリによって直径なんと11.4cmにもかかわらず12時間の録音や音声認識が可能で、最大140時間の大型メモリも搭載している。

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もちろんペンとしても妥協しない。国内メーカーの芯を使用しているので書き味も滑らかだ。

打ち合わせの相手にも全く気付かれないので、安心して会議や打ち合わせのログをとることができる。機会を意識しないので取材やインタビューにも最適だ。

また、パワハラやセクハラ、労働問題などが社会問題となっている昨今、自分を守るためにもボイスレコーダーは必要かもしれない。相手に気づかれずに本音を証拠として残せるボイスレコーダーは現代の必須アイテムともいえる。

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