1. RPAで「だれもが好きを仕事にできる世界」を実現する会社、PLAY株式会社が設立

RPAで「だれもが好きを仕事にできる世界」を実現する会社、PLAY株式会社が設立

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PLAY株式会社は、RPA(業務自動化)により「だれもが好きを仕事にできる世界をつくる」ことをビジョンとして2019年4月1日に会社を設立した。 

だれもが好きを仕事にできる世界へ

PLAY株式会社は、日々進化していくテクノロジーにより仕事が義務的に行われる「WORK」から自らの意思で行う「PLAY」となる「だれもが好きを仕事にできる世界」へ誘う会社として設立。

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代表である与田明氏は、学生時代にあらゆる仕事を自動化して理想の世界を創ることを志し、RPA(業務自動化)事業の立ち上げに従事してきた人物だ。

PLAY株式会社により、多くの企業が業務自動化を実現できるようサポートしていくという。

RPAの人材育成や業務自動化も

RPAはオフィス業務のを自動化し、働く人の生産性を向上させるテクノロジー。

PLAY株式会社はRPAのニーズが上がり続ける中、RPAを扱える人材が不足している現状の課題を解決するためにRPAのプロフェッショナルを育成していく学習コンテンツや転職サポートなどを含むエンジニア養成プログラムを提供していくとか。

RPAの発展により業務の自動化が当たり前になる世の中になりそうだ。

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