1. “スーツな男”の週末時計、休みの日にはG-SHOCK MT-Gで脱クラシック

“スーツな男”の週末時計、休みの日にはG-SHOCK MT-Gで脱クラシック

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オンの装いはスーツやジャケットスタイルを貫いていても、オフは心から寛ぎたい。ネクタイを外した軽快な着こなしには、気軽に使えるタフな時計がマッチする。

もちろん、そんなシーンでも大人の品格やクオリティは追求したい。新世代のG-SHOCKなら、軽快なスタイルにも強い個性と存在感が添えられる。

Case.01寛ぎの着こなしにタフ&上質なアクセント

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洗いざらしの麻シャツを軽く羽織ってドライブがてら買い物に。そんな緩いスタイルには引き締め役の存在が欠かせない。

メタルと樹脂を組みあわせた漆黒のG-SHOCKは、腕元をタフに見せる絶好の一本。装い全体が堅苦しくなく若々しく引き締まる。

時計(MTG-B1000B-1AJF)10万円/カシオ  シャツ2万9000円/ジャンネット、パンツ1万9000円/ブリリア 1949(以上トヨダトレーディング プレスルーム) サングラス5万円/アイヴァン 7285(アイヴァン 7285 トウキョウ) バッグ6万8000円/イルミーチョ(トレメッツォ)

Case.02装いの格がアップする質感の高さが魅力

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大人の休日スタイルは、アクセサリーや小物が非常に重要となる。磨き上げたメタルパーツを駆使した次世代G-SHOCKは、シックな存在感が大きな魅力。

ジャケット&パンツのような装いにマッチしながらも、どこか自由な感性をさり気なく主張する。

時計(MTG-B1000-1AJF)9万円/カシオ  ジャケット7万7000円/エルビーエム 1911、シャツ2万7000円/ジャンネット、パンツ2万1000円/ブリリア 1949(以上トヨダトレーディング プレスルーム)クラッチバッグ1万8000円/アニアリ、茶の長財布4万2000円/ホワイトハウスコックス、グレーのカードケース1万5000円/フェリージ(以上ビームス ハウス 丸の内)

革新的な小型化に加え、スマホとの連携でさらに便利に

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耐衝撃ウォッチの最高峰として知られるカシオG-SHOCK。そのなかでもメタルと樹脂の特長を高い次元で融合させたハイエンドモデルが“MT-G”。

そして今季、新たな耐衝撃構造に加え、小型・薄型化を実現させた進化版となる「MTG-B1000」が登場している。新コアガード構造により、アクティブシーンに対応するだけでなく、スマホアプリ「G-SHOCK Connected」との連携により、スマートフォンを介してタイムサーバーから時刻を取得できる機能や、世界時計、アラームなどの設定も可能に。

左:精悍なブラックに鮮やかなレッドがアクセント。10万円  右:メタルの輝きが上質を感じさせる仕上がり。9万円

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撮影/長山一樹(s-14)
スタイリング/村上忠正
ヘアメイク/MASAYUKI(The VOICE)
文/長谷川 剛(04)

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