1. 格安スマホどれを選ぶのが正解?ケータイジャーナリストが「楽天モバイル」を勧める3つの理由

格安スマホどれを選ぶのが正解?ケータイジャーナリストが「楽天モバイル」を勧める3つの理由

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 格安スマホなら毎月の通信料金を節約できる。しかし、選択肢が多すぎて、何を選べばいいのかわからない。信頼できるサービスがわかれば、選ぶ手間が省けるのに——。

 そんなあなたにケータイジャーナリスト井上晃さんは「楽天モバイル」をレコメンドする。他社サービスと比較した上でその根拠を交えつつ、同サービスの概要と魅力を解説する。

ケータイジャーナリスト井上晃さん

スマホを中心に、モバイル機器に関する最新情報を追って国内外を取材し多くのメディアに寄稿。格安スマホをテーマにした執筆も多く、数百通りに上る消費者向けの通信プランについて比較検証経験あり

料金プランはもちろん機種ラインナップも充実!

 「楽天モバイル」をおすすめする理由は3つ。「お得な料金プラン」、「機種のラインナップ」、「楽天会員特典」だ。それぞれの魅力について紹介していこう。

楽天モバイル3つの魅力

  • 料金プラン「スーパーホーダイ」
  • 選べる機種が多い
  • 楽天会員は更にお得!

理由1:格安スマホトップクラスのお得な「スーパーホーダイ」

 楽天モバイルで選ぶべき通信プランは、ネットと通話が使い放題の「スーパーホーダイ」。必要な高速通信容量によって、「プランS」「プランM」「プランL」の3種類を選択できる。各プランの詳細は下記の通り。

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 スーパーホーダイの大きなメリットは3つ。1つ目は「通信容量を使い切った後の最大通信速度が1Mbps」であること。格安スマホでは通信しすぎた際に、通信速度を200〜300kbpsに制限されるのが一般的。しかし、スーパーホーダイの場合は、最大1Mbpsで通信できる(※12~13時、18~19時の混雑時を除く)。つまり、通信容量を使い切ってもYouTubeなど動画視聴が問題なくできるレベルで使い続けることができる。

 2つ目は「長期優待ボーナス」。例えば3年契約をした場合、2万円のキャッシュバックを受けられる。プランSで3年契約の場合には、月額基本料1,980円(税別)が9カ月分実質無料となる計算だ。

 3つ目は「5分かけ放題」。「楽天でんわ」アプリから発信すれば、5分まで国内通話が無料で利用でき、5分以降も通常通話の半額である10円/30秒(税別)で利用できる。1回の通話時間が短ければ、何度通話しても無料というわけだ。

スーパーホーダイの「プランS」が特にお得。料金は格安ながら通信容量を使い切っても、動画視聴が問題なくできるレベルで使い続けることができます

理由2:iPhoneなど多くの機種をラインナップ

 楽天モバイルでは、SIMフリースマホを一緒に選べる。しかも、iPhone(海外販売モデル)の選択も可能。例えばスーパーホーダイ プランSで「iPhone SE 16GB」を選んだ場合、キャンペーン価格で一括1万2,700円(税別)となる。(2018年6月11日まで)

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 Androidを含めるとラインナップは全25機種にも上る(※2018年5月10日時点)。例えば、防水機能があり、おサイフケータイ機能を使って「楽天Edy」を活用できる「AQUOS sense lite SH-M05」や背面にダブルレンズカメラを搭載し、一眼レフで撮影したような背景をぼかした撮影が楽しめる「HUAWEI nova lite 2」なども選べる。

 もちろん、現在使用中のスマホをそのまま使うこともできる。基本的にNTTドコモのスマホはそのまま使用可能。一方、auやソフトバンクのスマホは、SIMロックを解除すれば使える。対応機種は楽天モバイルのホームページで確認できる。

iPhoneを含めた豊富な機種を選択できます。キャンペーンで激安になっているモデルは狙い目。使用中のスマホでそのまま契約することも可能


理由3:楽天ポイントで月額基本料が半額?

 楽天モバイルの支払いには、楽天スーパーポイントを利用できる。

 楽天市場で買い物をすると、100円につき1ポイントの楽天スーパーポイントが付与される。さらに、楽天モバイルユーザー(通話SIM)は、楽天市場の利用で付与されるポイントがいつでも+2倍に。

 また、「楽天市場」アプリを使うと+1倍、楽天カードを利用して支払うと+2倍といった具合にポイントアップが加算される。このように購入方法を工夫すると、楽天市場での購入金額に対して合計で通常の6倍の楽天スーパーポイントを獲得できる。

  そこで、一般的な楽天モバイルユーザーを想定してみると

例)楽天市場と楽天モバイルを利用している30代男性の場合

  • 月額基本料:月額1,980円(スーパーホーダイ プランS)
  • 楽天市場での毎月の買い物:飲料水2ケース(4,500円)、缶ビール1ケース(4,500円)、無洗米5kg(4,000円)、冷凍食品(3,500円)

 楽天市場での支払額は合計1万6,500円となり、前述の条件を満たしていれば990ポイント(990円相当)が付与される。楽天モバイルの支払にポイントを利用すれば、月額基本料から990円分の割引が受けられる。

貯まった楽天スーパーポイントを月々の支払に利用できるのは◎。楽天サービスをフル活用すれば月額料金の大部分をポイントで賄うことができます

総合的なバランスで楽天モバイルはお得な選択!

 楽天モバイルは、スーパーホーダイ、機種のラインナップ、楽天スーパーポイント利用の3点で他の格安スマホにはない魅力がある。

 例えば今お使いの月額基本料7,000円が1,980円になると何ができるだろうか? 趣味でもよし、ビジネスのスキルアップもよし。この機会に、次のステップに必要な予算を捻出してみよう。

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