1. 「何かをつくり出す仕事って楽しい」仕事と育児を両立できるオープンエイト女性社員インタビュー

「何かをつくり出す仕事って楽しい」仕事と育児を両立できるオープンエイト女性社員インタビュー

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オープンエイトは、2015年4月に設立し、現在スマートフォン動画領域のパイオニアとして活躍している企業です。

女性×動画×スマートフォンを軸に動画マーケティング、動画メディア事業を展開しています。

【8000本以上のハイクオリティなコンテンツを提供する、国内最大規模のおでかけ動画メディア「ルトロン」を展開】

そんなオープンエイトは、現在キャリア採用を強化中!多くの職種を積極的に募集しています。

そこで今回は、仕事と子育てを両立されている荻野目桃子さんにインタビュー。

入社のキッカケや荻野目さんから見たオープンエイトの魅力、今後の目標などをピックアップしていきます!

荻野目さんのプロフィールを教えてください!

漠然と「早く子供が欲しい」と思っていた私は22歳で結婚し23歳で出産しました。8歳下の弟の身の回りの世話や家事をしていたので母として悩みは特に無く息子は元気に育っています。これは嬉しいことですよね。

出産後2年で社会復帰し、働くには鈍ってしまった感覚を取り戻すため販売の仕事で仕事感を取り戻しつつ、その後テレビ局の番組審議室という部署で、制作者と視聴者の間に立って番組を自己検証しブラッシュアップしていく仕事に携わりました。

ニュートラルに物を考えたいと昔から思っていたので、近所だからと始めた仕事でしたが本当にやりがいがありました。上司が放送倫理に明るく、CSR活動を進める部署の手伝いもあったりと、番組つくりだけではないテレビ局の一面を知れたことは私にとって財産です。

読む、書く、描く、撮る、話す、聴く、歌う、踊る、走る、作る、教える、組み立てる……などなど、私は幼い頃から自分を何かしらの形で表現することがとにかく楽しくて、大人になった今も好奇心とひらめきが仕事の原動力なんです!

そして、私にとって育児とは、育てるというのもおこがましく、母である私は隣に寄り添い見守る毎日です。チームの一員である小さな彼(息子)に励まされたり絆されたりしながら仕事を続けています。

オープンエイトに入るキッカケとは?

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学生の頃は行事を盛り上げたりクラスメートと話し合って何かまとめていくのが好きで、すすんで学級委員になったり生徒会に所属していました。

テレビ局に勤め、放送業界の栄光と苦労、移り変わりゆくメディアのあり方について考えていたとき、中学校で同じ生徒会役員だった先輩にお声掛けいただきました。

新たな動画メディアをつくりたい、一緒に働きたいとオファーをいただいたことがとにかく嬉しくて、反射的にオープンエイトへ転職を決めましたね。

特別そういった仕事の実績があるわけではない私を誘ってくれた先輩の直感に応えたく、毎日手探りですがコンテンツを生み出す仕事のおもしろさを感じています。

今後どういうことをしていきたいですか?

ひらめきと行動力に長け実績あるメンバーの中で、恥ずかしながらここで自分がどんな形で貢献できるのか、日々試行錯誤です。

様々な物事にアンテナを張って情報をキャッチアップするのが好きなので、それを何かに活かせれば良いなと思う毎日を送っています。一次コンテンツ提供者として頭と体を動かし続けるのが当面の目標ですね!

お子さんを“チームの一員”として接しながら、動画メディア「ルトロン」でも活躍している荻野目さん。

そんな、仕事と育児を両立できる職場環境って素敵ですよね?

現在積極的に採用をしているオープンエイトに少しでも興味を持ったら、まずは募集一覧をチェックしてください!

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