1. 開発立ち上げからジョイン!「ゼロから何かを生み出せる瞬間がやりがい」エンジニアインタビュー

開発立ち上げからジョイン!「ゼロから何かを生み出せる瞬間がやりがい」エンジニアインタビュー

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オープンエイトは、2015年4月設立。2017年7月、総額約15億円の第三者割当増資の実施。

スマートフォン動画領域の先駆者として活躍している企業です。女性×動画×スマートフォンを軸に動画マーケティング、動画メディア事業を展開しています。

【8000本以上のハイクオリティなコンテンツを提供する、国内最大規模のおでかけ動画メディア「ルトロン」を展開】

そんなオープンエイトは現在キャリア採用を強化中。新たな挑戦をしてくれる同士、人材を募集しています。

今回は、2016年4月にオープンエイトにジョインをし、開発メンバーとして活躍している正原さんのインタビューをご紹介!

インターネットに魅了された幼少期~学生時代

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正原 竜太さん
テクノロジー開発部 エンジニア

幼少期に父がコンピュータを買ってきてからコンピュータや機械などに興味をもつようになりました。大学の進路を決めるとき、幼少期から漠然と疑問に思っていたインターネットの仕組みを知りたいと思い、大阪大学の情報科学科に進みました。

その後、より実践的な技術を学んでいきたいと考え、東京大学の大学院に進学し、 インターネットの世界に魅了された学生時代を過ごしました。

大学院卒業後は、知識や経験を活かせるネットワークに携わる仕事をしたいと思い、インターネットサービス事業の大手企業に技術職として入社しました。

サービスをゼロから創れるという環境に惹かれ、オープンエイトにジョイン

大学院在学中に現CTOの石橋との出会いがありました。石橋は大学在学中からフリーランスとして活動をしていて、スタートアップ界隈で活躍していました。誘いを受けた当時、オープンエイトは設立2年目を迎え、まさにこれから会社が成長していくというタイミングでした。

サービスをゼロから創っていくという部分に魅力を感じ、入社を決めました。

現在は、SRE(site reliability engineering)として、アドプラットフォームのサーバー開発からインフラ構築や動画配信システムの構築など幅広く開発に携わっています。

自由な風土とフラットな開発環境が魅力

オープンエイトはシンガポールにも開発の拠点をもち、日本チームと連携をしながら日々開発を行っています。まだジョインしたばかりのタイミングで、シンガポールに出張の機会をもらい、現地のエンジニアチームと交流できる機会がありました。

一回目の滞在は、代表とCTOと共に出張にいき、帰りの飛行機で「もう一度行ってみる?」と二回目の出張が決まりました。いい意味で決まりのない自由なベンチャーの風土を実感するタイミングでしたが、今ではとても心地よいです。

まだまだゼロからスタートの開発が多いのもあって、新しい言語やシステムも自由に提案できたり、より良い技術をどんどん取り入れていけるという点も魅力です。現在日本の開発チームは 10名にも満たない組織ですが、今後仲間を増やしていっても大事にしていきたいカルチャーのひとつです。


問題解決をしているとき、何かを生み出せる瞬間が楽しい

普段から技術向上に向けて読書をしたり、プログラミングの勉強をしています。新しい発見があると、実務に活かすことができますし、それを開発に反映させた瞬間は何よりも楽しいです。

勉強会や本の購入などを会社がサポートしてくれるのも大変ありがたいです。

オープンエイトでは、おでかけ動画メディア「ルトロン」の開発を牽引していく、エンジニアメンバーを大募集中!!

ご興味ある方は是非ご応募してみましょう!

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