1. サッカー元日本代表・鈴木啓太「世界No.1ブランド『ブラウン』のシェーバーは賢い選択ですね」

サッカー元日本代表・鈴木啓太「世界No.1ブランド『ブラウン』のシェーバーは賢い選択ですね」

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 Jリーグ浦和レッドダイヤモンズで活躍し、日本代表にも選ばれた元プロサッカー選手の鈴木啓太さん。

 現在はサッカー解説者として活躍する一方、企業を立ち上げ、人々の健康やアスリートのパフォーマンスに影響を及ぼす“腸内フローラ”の研究・解析事業を展開している。解説者や実業家として表に出る機会が多い鈴木さんだからこそ、そのファッションやライフスタイルにも多くの関心が集まっている。

 今回、そんな鈴木さんの身だしなみへのこだわりを支えてくれる、欠かせない“パートナー”に迫った。

企業のトップになり、変わった身だしなみへの気の使い方

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「引退は次へのスタート。これからは革靴に履き替えて頑張ります」

 2017年7月17日、鈴木啓太さんは約1年半ぶりにピッチに立った。“浦和の男”としてチームを支え、2006年にはクラブ初のリーグ制覇、翌07年にはAFCチャンピオンズリーグ優勝に貢献。その功績が称えられ、リーグ主催の引退試合が行われたのである。

 現役時代の鈴木さんは、華やかな選手ではなかったと言う。

「僕はうまい選手じゃありませんから」と、はにかんだような笑顔を見せる。

 だが、チームのために誰よりも走り、着実にボールをつないだのは鈴木さんだった。体を張った守備で幾度となくチームのピンチを救い、そのプレイスタイルから「水を運ぶ選手」と称されたことも。当時の日本代表監督イビチャ・オシム氏からも、絶大な信頼を寄せられていた。16年間の現役生活に悔いがないのだろう、ピッチを離れる彼はさっぱりと清々しい笑顔を見せていた。

 そんな彼がセカンドキャリアに選んだのも“人を助ける仕事”だった。

「腸の中の細菌の群集“腸内フローラ”の解析を進める企業AuB(オーブ)株式会社で、代表を務めています。腸内環境は、人の健康状態を大きく左右します。腸内フローラを整えることは、アスリートのパフォーマンス向上につながるんです。もちろん、一般の方にも健康になっていただきたい。そして、いつまでも元気にスタジアムに足を運んでいただきたいと思っています。これは、僕なりのサッカーへの恩返しです」

 人と会う機会も増えたと話す鈴木さん。アスリート、大学の研究者、出資者など多くの人々の協力を得ながら、腸内細菌解析事業、コンディショニングサポート事業などを推し進めている。

「スタートアップから日の浅いベンチャー企業ですから、まず相手に信頼していただくことが重要です。しかも、僕はAuB株式会社の“顔”。僕の第一印象でその後のビジネスが左右される可能性もありますから、身だしなみにもこれまで以上に気を使うようになりました」

自身のこだわりから選んだのは「ブラウン シリーズ 3」

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 鈴木さんと言えば、雑誌で特集が組まれるほどのファッショニスタとしても有名。カジュアルなTシャツからラグジュアリーブランドのスーツまで、モデルばりにさらりと着こなす。トレードマークと言えるヒゲも、鈴木さんの端正な顔立ちを引き立てている。

「ヒゲを伸ばしはじめたのは、20歳のころからです。海外のサッカー選手がヒゲを生やしているのを見て、かっこいいなと憧れるようになりました。起業してからは、ヒゲを剃ったほうがいいのか悩むこともありました。でも、世間の目を気にしすぎると自分らしさが損なわれてしまいますよね。そこで、その日に『誰と会うのか』『どこへ行くのか』などを考えて、ヒゲを剃ったり整えたり使い分けるようにしています」

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 鈴木さんオススメのシェーバーは、「ブラウン シリーズ 3 3090cc」とのこと。数あるブラウン製品の中でも、最上位モデルではなくスタンダードモデルを選ぶというのが少し意外な気がするが?

「しっかり剃れるのに、価格は1万円程度だなんて満足度が高いですよね。最大の魅力は、深剃りできて肌にやさしいこと。毎日ヒゲを剃る人にとっては肌へのダメージが少ないのは非常にありがたいですね。僕は乾燥肌で、皮脂を落としすぎないように洗顔フォームを使わずに顔を洗うほど。肌荒れも気にしているので、スキンケアの一貫としてシェーバー選びにもこだわりがあります。今は“良いモノを賢く買う時代”になっていると思うので、値段だけでなく性能やデザインが自分に合っているか、自分のライフスタイルにフィットしそうなのか、なども含めて選ぶようにしています」

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 加えて、「シリーズ 3」の豊富なラインナップにも注目する鈴木さん。

「『シリーズ 3』でもいくつかラインナップがありますが、トラベルケースや自動洗浄機能がついたモデルがいいですよね。出張に持っていくにも便利ですし、常に清潔な状態で使えるのがありがたいです」

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「それに、ブラウンのプロダクトデザインは、ミニマルな佇まいが美しいですね。ブラウンのこういった“本質”を追求していくところは、僕の考え方とも合致します」

肌にやさしい深剃り。世界売上No.1には理由がある。

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「手に持った時のホールド感、機能美を感じるデザインにも魅力を感じています」

 と語る鈴木さん。その場で、シェービングを実演してくれた。

「それに少ないストロークで、ぐんぐんヒゲを剃ってくれるでしょう?」

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 その言葉どおり、シェービングはとてもスムーズ。3つの刃が上下に浮き沈みする「3連サスペンションヘッド」がフェイスラインに密着し、滑らかに動いていく。

「少しクセのある長めのヒゲも、速やかにキャッチしてくれるんです。忙しい朝でも、2、3分でシェービングを剃り終えることができるので、助かりますよね」

 ヘッド中央の刃を取り囲むように搭載された「マイクロコーム」により、多くのヒゲを一度にキャッチし、さらに両脇にある900種類の網目をもつ「ディープキャッチ網刃」がさまざまな向きに生えるヒゲを根元からとらえるので、より効率的なヒゲ剃りを実現。少ないストロークでしっかりと深剃りすることができる。

 もみあげを整える時は、キワゾリ刃を使用。上に向けてスライドさせるだけで、思い通りのラインに整えられる。

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「剃った後も皮膚がヒリヒリすることなく、肌へのやさしさを実感しています。スタンダードモデルでこの性能だなんて、とても優秀ですよね」

 それもそのはず、実はシェーバーの要である刃には、ブラウンシェーバーの最上位モデル「シリーズ 9」と同じタイプが使用されている。

「それは知りませんでした。だからこそ、この切れ味なんですね」

 と、鈴木さんも納得の表情を見せる。


2、30代ビジネスマンに「ブラウン シリーズ 3」がオススメ

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「僕が良いと思った『ブラウン シリーズ 3』なら1万円程度。我ながら賢い選択をしたと思っています。特に2、30代のビジネスマンにはオススメですね。僕自身もそうでしたが、社会人になりたての20代は背伸びしたくなる年代です。自分を主張しすぎても生意気に思われますが、かといって個性を押さえつけるのも面白くありません。自分のこだわりを貫きながらも、最低限の身だしなみ、清潔感はキープすべき。そんな時、強い味方になってくれるのがブラウンのシェーバーではないでしょうか」

 肌にやさしい深剃りという機能性、使いやすさを追求した機能美あふれるデザイン、そして1万円前後のリーズナブルな価格。鈴木さんがおすすめする「ブラウン シリーズ 3」は、まさにビジネスパーソンの必需品と言えるだろう。

 利用者からは「お風呂剃りができ、そのまま水洗いもできるので手入れが簡単」「7年耐久設計なので長く使える」との声も。高機能な製品を賢く買いたい人にとって、「ブラウン シリーズ 3」は良い選択肢になるだろう。

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