1. BEAMS JAPANで「日本らしさ」を日常にプラスするということ

BEAMS JAPANで「日本らしさ」を日常にプラスするということ

 

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 ファッションや生活に「日本らしいもの」を取り入れている人は、おそらく少数派。日本らしい雑貨、ファッションを日常に取り入れてみると、新鮮な気持ちになるかもしれない。

 “BASIC&EXCITING”をテーマにした高品質なアイテムをセレクトするショップ「BEAMS(ビームス)」が展開する「BEAMS JAPAN(ビームス ジャパン)」では、幅広いカテゴリーから“日本”をキーワードにしたアイテムを取り扱っている。

 日本人の感性が活きたアイテムたちを見て、「日本らしさ」に触れてみよう。

ビームスジャパン ロゴ トート ¥3,132(税込)

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 今期のトレンドアイテムのトートバッグに、BEAMS JAPANのロゴをデザインしたアイテム。

 日の丸×富士山のロゴは、センスのいい日本らしさを感じさせる。シンプルでいて、日本らしさを感じさせるバッグだ。

 カラーは、ネイビー、レッド、ブラックの3色展開。世田谷に事務所のある「エバーグリーンワークス」が製作したバッグのカタチは、物選びにとことんこだわる人におすすめの逸品。

ブックカバー ¥1,512(税込)

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 長く使える汚れに強いビニール製のブックカバー。ビニール製にも関わらず柔らかい触り心地がする。手に触れる時間が長いものこそ、触り心地にこだわってみてほしい。

 カードスリットがついていて、お気に入りのしおりを挟んでおける。

 カラーは、ネイビー、オフホワイト、ブラウン、レッドの4色。手帳にあしらわれたゴールドの箔が品よく輝くブックカバーをつけて読書すれば、より趣味の読書タイムが充実するはず。

都道府県のiPhone7ケース ¥2,700(税込)

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 47都道府県それぞれのアイコンをiPhoneケースにあしらったアイテム。エリアを象徴する名産、名所がデフォルメされて描かれている。

 大阪府はたこ焼き、東京都はスカイツリーを真上から見たところ、栃木県は日光東照宮の三猿、新潟県は稲穂……など自分の出身地アイコンがどんなものか気になるケース。

 ぜひ、自分の出身地のアイコンが何なのかチェックしてみてほしい。

信楽焼き オレンジたぬき 小 ¥2,916(税込)

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 日本らしい置物の代表「信楽焼のたぬき」。ノスタルジーを感じるたぬきの置物を、BEAMS JAPANのテーマカラー“オレンジ”にしたのがこのアイテム。

 信楽焼のたぬきにはパーツごとに意味があると言われている。

 笠は予想していない災難を避けるために普段から準備、顔はお互いに愛想よく、目は周りを見渡し気を配り正しい判断ができるように、通帳は信用第一、徳利は飲食に困らず人徳を身につける、腹は冷静さと大胆さを持ち合わせること、金袋は金運、尾は何事もしっかりした終わりを。

 持っていると普段忘れがちなことを思い出せてくれるハッピーな色の置物だ。

都道府県の寿司湯呑 ¥1,188(税込)

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 サーフアートのアーティスト豊田弘治氏がデザインした湯呑。丸くて可愛らしいアイコンは、先ほど紹介した47都道府県のiPhoneケースと同様のデザイン。

 ケースとは異なり、47都道府県すべてのアイコンが1つの湯呑で楽しめる。カラーは日本らしいネイビーとレッドの2色展開。

 カップルで持つもよし、自分用でもお土産用でも、たくさんの使い道のある実用的な湯呑だ。

 日常に「日本らしさ」が加わるだけで、訳もなく心が落ち着き、余裕が生まれる。そんなことがあるかもしれない。

 普段の生活にBEAMS JAPANのセンスのいい日本らしさをプラスして、余裕のある大人になろう。

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