1. ビジネスでもプライベートでも大活躍:超小型プロジェクター「Smart Beam Laser」

ビジネスでもプライベートでも大活躍:超小型プロジェクター「Smart Beam Laser」

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 働く人のライフスタイルを美しくするセレクトショップ「MONOCO」では、オシャレで実用的なアイテムを紹介している。今回は、MONOCOの数あるアイテムの中から、超小型プロジェクター「Smart Beam Laser」を紹介したい。

 スマホの小さな画面で動画を一緒に覗き込むのも楽しいかもしれない。しかし、大きな画面で見れたら……そう感じたことがある人もいるはず。

 Smart Beam Laserは、凹凸の少ない白い壁などがあれば、どこでも気軽にスマホの画面を投影できる。

重さは、缶コーヒー1本分。野外ミニシアターも実現できる

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 手のひらサイズの可愛らしいプロジェクター。その重さはたったの195g。缶コーヒー1本分程度の重量で、荷物の多くなりがちなアウトドアシーンでも邪魔にならない。

 また、キャンプ場や外出先などの電源がない場所でも、スマホ用の充電器があれば2時間以上使用できる。内臓バッテリーは、最大2時間再生可能。
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専用の三脚も付いているので、設置場所の心配もない。
 外の空気を吸い込みながら、ビールやコーヒーを片手に、テントをスクリーンにして野外シネマを楽しむ……そんな大人な余暇時間を実現してくれる。

ちっちゃいけど、画質は一人前! 最大100インチまで投影可能

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光源から発せられる明るさを表す「ルーメン」。
 超小型プロジェクターと侮ることなかれ。画質は720ピクセル、ハイビジョン高解像度にも対応している。

 プロジェクターだと映像がぼやけてしまうイメージがあるが、Smart Beam Laserは鮮明な映像を映し出す。旧モデルはランプ投影型だったが、新モデルではレーザー投影型にすることで、より明るく、鮮やかな映像を表示できるようになった。
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普段使うときは、約50インチほど(投影距離約1.5m)がオススメ。
 明るい部屋であれば、50〜60cm程度離してA3〜B4程のスクリーンに。照明を落とした暗い場所で、3mの投影距離を取ればスクリーンの大きさは最大100インチにもなる。

 投影先は凹凸が少ない白い壁やホワイトボードが推奨されているが、もちろん天井にも投影できる。寝っ転がりながら、映画やドラマ、思い出の詰まったスライドショーを観られる。

機能性の高さが、使用シーンを広げる

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 Smart Beam Laserは、スマホやタブレットをWi-Fiで無線接続すればすぐに使用できる。プロジェクター自体からWi-Fiが飛ぶので、端末のWi-Fi設定をONにして接続すればOK。

 HDMIケーブルでの有線接続にも対応していて、PCやHDDレコーダーとも接続可能。営業先で、プロジェクターのない場所でもスクリーンを使ってプレゼンできる。電源を長押しすると約30秒で立ち上がるのもピント合わせが不要なのも、ビジネスパーソンには嬉しい機能だ。

 旅先やアウトドアシーン、リビング、寝室、イベント会場、ビジネスシーンなど、機能性の高さが使用シーンを広げているのだ。価格は¥43,000(税込)。


 働く人のためにオシャレで実用的なアイテムを取り扱う総合セレクトショップ「MONOCO」では、洋服やスニーカー、バッグ、革小物、腕時計、モバイル・ガジェットなど様々なジャンルのアイテムを取り扱っている。

 ライフスタイルをよりスマートにしたいビジネスパーソンは、MONOCOで時計や洋服などを探してみるといいだろう。豊かな暮らしの参考にしてほしい。

記事提供:MONOCO(モノコ)

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