1. オフィスシーンに映える、シックな定番の「仕事道具」:何気なく使うからこそ、おしゃれなアイテムを

オフィスシーンに映える、シックな定番の「仕事道具」:何気なく使うからこそ、おしゃれなアイテムを

 いつも何気なく使っている文房具。学生時代には、書きやすさや持ち運びやすさなどの機能性を重視して選んでいたが、社会人になると、大事な「仕事の道具」としてTPOにあったデザインも求められるようになる。

 そこで、機能性にも優れ、かつビジネスシーンにも溶け込む落ち着いたシックな色合いのおすすめ道具を紹介していこう。

シックな定番の「仕事道具」#1:「大人のキャンパスノート」

 学生時代の勉強に使っていた方も多くいるであろう、キャンパスノート。思い出の中のカラフルな表紙のキャンパスノートは、ビジネスシーンでも映える黒・紺・グレーの表紙へ進化を遂げた。

 それだけではない。中の罫線も考えやアイデアをアウトプットするのに最適な方眼罫、無地のタイプ、議事録や会議の内容を書き留めるのに最適な罫線のタイプと使うシーンによって罫内容を使い分けるのもおすすめである。

シックな定番の「仕事道具」#2:「IDカードホルダー “IDeo SMOOTHSTYLE”」

 曲線のラインが、美しく洗練されたデザインのカードホルダー。スタイリッシュな見た目だけでなく、便利なリールタイプなので、非接触ICカードに利用すればオフィスに入る姿もシュッとスマートに。

 某ドラマのオフィスシーンでも使用されていたアイテム。会社支給の透明のカードホルダーを替えて、まわりと差をつけてみてはどうだろうか。

シックな定番の「仕事道具」#3:「ペンケース “ネオクリッツフラット”」

 ペンスタンドをそのままペンケースとして持ち運べる他、中身が一目でみやすく、取り出しやすいという機能が人気のネオクリッツのペンケースシリーズ。

 シリーズ最新作は、通勤バッグの中でもかさばりにくく、持ち運びに便利なフラットタイプである。発売から10周年を迎えるロングセラー商品も、社内移動や荷物を減らしたいビジネスパーソンに嬉しい進化を遂げている。


 いよいよ本格的に業務に就くことになる新入社員も、気持ちの切り替えやモチベーションをあげるため、シックな色合いの仕事の道具で攻めてみてはいかがだろうか。

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