1. 「安物買いの銭失い」にはならない。クラッチバッグ買うなら上質ブランドの一品を。

「安物買いの銭失い」にはならない。クラッチバッグ買うなら上質ブランドの一品を。

出典:suit.blog.jp

 今流行りのクラッチバッグ。どれも同じように見えてしまうが、実のところその質や実用性は千差万別。安物は型崩れに弱く、収納力も不十分。

 シンプルなアイテムだからこそ実用性や質の良い物を見つけて長く愛用して欲しい。そこで今回は、「安物買いの銭失い」にならないための、長く愛用できるような良質クラッチバッグブランドを紹介しよう。

ビジネスシーンからカジュアルシーンまで「Giorgio Armani(ジョルジオ・アルマーニ)」

出典:www.pen-online.jp

 高級レザーをふんだんに使用した「Giorgio Armani(ジョルジオ・アルマーニ)」の最高級クラッチバッグ。ボルドーやブラックなどのシックなカラーフォルムが多く、ビジネスシーンにも最適な一品。

 収納力も高く、A4書類をしっかりと収納できるサイズ感も嬉しい。ビジネスシーンからカジュアルシーンまで幅広く利用できるクラッチバッグは必見だ。

トートに! クラッチに! 2way可能な「Amiakalva(アミアカーヴァ)」

 次に紹介するのが「Amiakalva(アミアカーヴァ)」の可変型クラッチバッグだ。本商品はクラッチバッグとしても、トートバッグとしても利用できる仕組みになっており、非常に便利。

 使い込むほどに味の出てくるレザーは病みつきになること間違いなしだ。値段も低価格を実現している優れ物。

お洒落で上質なクラッチバッグなら「ViVienne Westwood(ヴィヴィアンウェストウッド)

 お洒落でかつ収納力のある一品を探している方には「ViVienne Westwood(ヴィヴィアンウェストウッド)」のバッグがおすすめ。女性向けの商品をメインに扱う当ブランドだからこその、お洒落をメンズにも提供してくれる。

 中には収納ポケットが両サイドに二つ。背面にも収納ポケットがあるので、収納に事欠くことはないだろう。


 今回はおすすめのクラッチバッグブランドを特集したが、いかがだっただろうか? この夏は上質なクラッチバッグひとつで過ごしてみよう。

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