1. 足元から幸せに。春のリラックスタイムを演出するスリッポン3選

足元から幸せに。春のリラックスタイムを演出するスリッポン3選

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出典:www.beamsshopblog.jp

 暖かい春の空気が心地良いように、センスの良いスリッポンを履くと足元が優しい心地よさに包まれる。なんだかのんびりしたいとき、疲れが溜まってイライラするときは、スリッポンを履いて出かけよう。

 ここでは、あなたのリラックスタイムを演出するスリッポンをブランド別に厳選した3つを紹介する。

コンバース(Converse)×アダムエロペ

出典:www.jadore-jun.jp

 スニーカーの定番ブランドといえば、コンバース(Converse)。そのコンバースで人気のあるモデル・ジャックパーセルを、インポートセレクトショップ・アダムエロペに別注。無駄を一切排除した、クリーンな一足が出来上がった。

 ジャックパーセルのスリッポンは本来キャップトゥが付いているのだが、これはそれを省いたモデル。ノームコアファッションにドンピシャなデザイン性で、非常に評価が高い。

エーエムビー(Amb)

出典:beans1989-1.jugem.jp

 デニム地で作られた2トーンのスリッポン。現代風で洗練されたデザイン性の高い、Ambからの一足だ。ワントーンでは少し物足りないという人にとっては、遊び心を感じさせられるためおすすめ。カジュアルに寄り過ぎず、上品さも兼ね備える。

 都会的な風合いを持つため、都会で働くビジネスマンのオフシーンなどによくハマるだろう。足元を革靴からスリッポンに変えるだけでも、心持ちはかなり違う。

バディ(buddy)

出典:www.urban-research.com

 buddyのアーバンリサーチ別注モデル。ストレートトゥというスリッポンには珍しいデザインで、どこかクタッとした柔らかさだけでなく、革靴の面影を残す上品さも兼ね備える。

 白のスティッチも特徴的で、各色共に映えるデザイン。インソールのクッション性にも長け、長時間履いていても疲れない。リラックスタイムには“疲れないこと”は大前提なので、遠出のお散歩などにも最適だ。


 以上が、リラックスタイムに履きたいおすすめの3足である。足元からオフモードに入ると、全身の力が緩み心も休まる。ゆっくりしたいときには、ぜひスリッポンを選んでほしい。

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