1. ギャル男のイメージは大間違い。オンオフ問わず活躍する「Samantha KINGZ」のバッグ3選

ギャル男のイメージは大間違い。オンオフ問わず活躍する「Samantha KINGZ」のバッグ3選

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 「Samantha」とレディースバッグの代表的存在でもあるため、多くの男性は目も向けないことだろう。そんな「Samantha」ブランドにもメンズラインがあることを知っていただろうか?

 そのラインが「Samantha KINGZ」だ。少し「ギャル男」っぽいイメージが先行するかもしれないが、今20代後半〜30代の男性を中心に人気を博している。数あるバッグの中でも、デザイン・機能性の双方を兼ね備えたバッグを紹介していく。

武骨で男らしい雰囲気が印象的な「PEAT」

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 「Samantha KINGZ」が提案するレザートートバッグはシンプルなデザインでありながら、オイルを少し含ませシボを立たせた厚みのある牛革を使用しているため存在感を放つ。「Samantha」のイメージとは全く異なる、武骨で男らしい雰囲気が印象的。

 留め具部分にはマグネットを採用、収納力に優れているなど、「使いやすさ」にもこだわったバッグはオンオフ問わず、活躍すること間違いなしの逸品。



「BRAIN」はビジネスシーンにもってこい

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 A4サイズの書類がジャストで入るように設計された、スリムでコンパクトなデザインが特徴的なシリーズ「BRAIN」はビジネスシーンで使うバッグとしては最適。収納力に優れているのはもちろんのこと、底鋲が付いているため自立するつくりとなっている。

 また、ボディ全体に皮を絞る工程を施すことで、使い込んだような風合いを実現したバッグは大人っぽい印象を演出する仕上がりに。



色鮮やかなボーダー柄が眩しい「トートバッグ」

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 マリンテイストな赤と青のボーダーを配することで、夏らしさたっぷりのトートバッグは春夏の新作として登場したばかりのアイテム。カジュアルな雰囲気になりがちなトートバッグだが、持ち手にヌメ革を使用することで品のよさをプラス。マリンテイストな着こなしを楽しむには最適なバッグと言えるだろう。

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 色違いの黒を貴重としたトートバッグは、先ほどのバッグとはムードがガラリと変わり、シックで大人っぽい雰囲気を漂わせる。





 「Samantha KINGZ」のバッグは、どれもデザイン・機能性の双方を兼ね備えたものばかり。春夏の新作が登場した今、新しく「Samantha KINGZ」のバッグに手を伸ばしてみるのもいいだろう。

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