1. 未来を感じろ。 3Dメガネ無しで3Dのホログラムを投影する次世代のプロジェクター「BLEEN」

未来を感じろ。 3Dメガネ無しで3Dのホログラムを投影する次世代のプロジェクター「BLEEN」


 少し前に大流行したプロジェクションマッピング。東京駅やディズニーランドなどでも投影されていたので、記憶に新しい方も多いのではないでしょうか? 

 そのプロジェクションマッピングの次に流行すると言われている技術が 3Dホログラム。3Dメガネなどを着けなくても立体映像を見ることが出来る技術で、様々な企業が開発に乗り出しています。


 そんな、今一番盛り上がっている3Dホログラム界隈をさらに賑わすガジェットが登場しました。

 その名も 「Bleen」


 形状は、卵形と幾何学的なブロックの2つがあります。

特別な機器は一切必要なし!



 通常、3Dホログラムを投影するためには大掛かりな機材が必要となるため、一般家庭での使用は不可能でした。


 ですが、「Bleen」は他に機材を必要とせず、単体で3Dホログラムを投影することが可能。ゆえに、一般家庭でも簡単に使用することができるのです。


 パーティーの際にDJを投影したり、


 臨場感あふれる映画を3Dで見たり、


 ゲームや、


 スポーツまで幅広く利用することが可能です。


 「Bleen」は、現在INDIEGOGOで出資者を募っています。また、今ならアーリーアダプターとして$180で購入もできます。

 今後さらに発展していくであろう3Dホログラム界隈。「Bleen」で時代を先取りしてみませんか?


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