1. 退屈な飲み会の時に使える、うまく抜け出すための3つの言い訳

退屈な飲み会の時に使える、うまく抜け出すための3つの言い訳

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 仕事の付き合い上、あまり行きたくない飲み会にもいかなければいけない時があります。仕方なく行ったものの、やっぱりつまらないしやることもあるから早く帰りたい、そう思った時も少なからずあるはずです。

 今回はそんな時に役立つ、飲み会を上手く抜け出すための例文を3つ紹介します。

こんな言い訳が良い

「すいません、家族の都合で早く帰らないといけなくて」

 家族ネタはいつでもどこでも有効な言い訳です。「家族の都合」ということに関してはなかなか踏み込みづらい部分であるので、深く言及されることはないでしょうし、仮に確認されたとしても家族に口裏を合わるよう言っておけば大丈夫。しかし、これを多用すると怪しまれるので最終手段として使うとよいでしょう。

「飲み過ぎて気分が悪くなちゃって」

 これも意外と有効な言い訳です。「酔ってしまって」では、「みんな酔ってるよ!」で済まされてしまうのでいけません。この時に大切なのが、本当に気持ちが悪そうな感じでいくこと。もしくは、同僚などに伝えておいてもらうのもいいと思います。誰でも体調が悪い人を無理やり置いておきたくはないですよね。これはお酒が弱い人に特におすすめです。

「どうしてもやらなくてはいけない仕事がありまして」

 これは社会人ならなるべく使いたくないセリフですが、どうしても抜け出したいなら仕方ありません。「ちゃんと効率よくやっておけよ」と説教されることを覚悟で使うようにしましょう。

 以上が、飲み会を抜け出すときに使える言い訳です。とはいえ、何度も使うのはいけないので、どうしてもという時にのみ効果的に使うようにしましょう。

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