1. 営業のアポが驚くほどに取れるメールの書き方

営業のアポが驚くほどに取れるメールの書き方


 ビジネスシーンにおいて何事もアポイントメントを取らなければ始まりません。しかし、わざわざ忙しいなかで時間を頂き、話を聞いてもらうには、それなりの説得力のある依頼の仕方があることでしょう。そこで、相手にもしっかりと意図が伝わり、気持ち良く約束してもらえるような方法をお教えします。またアポ取りの方法としては、主にメールや電話、手紙などがありますが、今回は最も使われるであろうメルアポのやり方をご紹介します。

アポが取れるメールの書き方6つのポイント

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出典:

 最後のポイントは、メールであっても電話であっても人との関係性で最も重要な感謝の気持ちです。特に感情が伝わりにくいメールでは、ちょっとした言葉尻で相手に冷たい印象を与えてしまうこともあるかと思います。


 メールの最後には、「お忙しいところ大変恐れ入りますが、何卒宜しくお願い致します。」のような文章で締めるのがいいかもしれません。少し丁寧すぎるくらいの感謝の伝え方でも足りないということはありませんので、失礼とは

思われないように気をつけましょう。



 以上、メールでのアポイントメントの取り方の基本となるポイントをご紹介しました。これらの6つのポイントを抑え、メールでのアポ取りの確率を少しでも上げていきましょう。メールでの連絡は誰でもできるからこそ、差をつけていくことが重要です。

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