1. ネットの世界でバズるネタの法則6選

ネットの世界でバズるネタの法則6選



「バズる」。この言葉を聞いたことがありますか?


バズるとは……?

Twitterでは「ばずった」「ばずってる」といった使われ方をする。
例えばTwitterで『バルス』というキーワードが話題になっていれば「バルスがばずってる」といったように使う。
「話題になっている」「流行している」という意味でとらえると分かりやすい。

出典: 「バズる」の意味・由来 | タネタン - あらゆる元ネタ・由来を集めるサイト -


マーケティングにおいての「バズる」は、SNSを介して口コミで話題になることを指す。
「バズるコンテンツ」といった使い方をし、「バズる」には「情報があっという間に広がる」という意味が含まれている。TwitterやFacebookなどのSNSが持つ口コミ力を用いることでコンテンツが話題になることを狙う。影響力の強いユーザーにアプローチ、またはコンテンツが口コミで広がるようなツールを用いることで「バズる」ことを狙う。

出典: 「バズる」の意味・由来 | タネタン - あらゆる元ネタ・由来を集めるサイト -

簡単に言うと、インターネット上で話題になるということ。


どうすればバズることができるのか

1.動物の写真やネタ


動物は目を惹くもの。また、子どもから大人まで幅広い層に受け入れられるのでバズる確率は高いです。

しかし、ライバルも多いのでただ写真を載せるだけではなく独自の面白い切り口が必要です。




2.子どもの写真やネタ


動物同様、可愛い子どもの写真は目を惹くだけでなく見ている人の心を癒します。

ここで気をつけておくべきことは、自分の子どもの写真やネタを使う際には「どのような目的で載せるのか」というのを考えておくこと。

あまりに自分の子どもについての情報を載せると、事件に巻き込まれてしまう可能性も考えられなくありません。



3.美女、美男ネタ



説明を省いても良いくらい首を縦に振る方も多いのでは?

いつの時代でも美女、美男ネタは根強い人気です。

やはり、ただ写真を並べたりするだけではライバルとの差別化がしづらいので、意外性を狙いましょう。





4.季節ネタ


毎年必ずやって来るトレンドです。

たとえ、今年バズらなかったとしても来年の同時期にまたトレンドがやってくるので思わぬ過去記事がバズるケースも少なくはありません。




5.恋愛ネタ


こちらも定番。特に、「モテるための〜」と言ったようなストレートでわかりやすい切り口のものをおすすめします。



6.シュールな面白ネタ



読み手が面白いと感じるような、面白いネタはバズりやすいと言われています。

ストーリー性があるものや、意外な写真が載っているものは少々難易度が高めですがバズった時の反響もかなり大きいです。



▼この反響っぷり!

最後に

気合いを入れて作成したコンテンツが思うようにバズらないと、モチベーションが下がってしまうかもしれません。

ですが、そこで作成することを辞めずに日々コツコツと何かしらの発信を続けていきましょう。

思ってもいなかった意外なものがバズを起こすかもしれません。


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